アークハウス府中

小さな家族葬
アークハウス府中

大切な方のお見送りを
私たちにお任せくださいー

アークハウス府中
見学会

ご家族だけでゆっくりとお見送りできる式場や控室、設備のすみずみまでスタッフがご案内いたします。 見学のみのご来場も大歓迎です。 心安らぐ空間を、ぜひ直接ご体感ください。

葬儀に関する
個別相談会

ご家族の希望に沿った葬儀のかたちや費用、事前準備のポイントなどを、気になることを、専門スタッフがわかりやすくご説明いたします。 ご相談は無料ですので、どなたでもお気軽にお越しください。

見学会の2日間限定開催・空くじなし大抽選会
納棺体験コーナー
相続相談コーナー
100円縁日
屋台
助六寿司プレゼント
お子様限定・お菓子のつかみ取り

●2026年2月21日(土)22日(日)のみ有効

オープン見学会は参加無料・予約不要!
ご家族でお楽しみいただけるイベントとなっております。
皆様のご参加を、スタッフ一同お待ちしております!

アークハウス府中

アクセス情報

アークハウス府中

TEL. 0847-44-6130
〒726-0004
広島県府中市府川町340-1

●車でお越しの方
福山方面からお越しの際は、神辺方面より486号線を西へお進みいただくと、左側にございます。

●電車でお越しの方
福塩線「府中駅」より徒歩12分

●バスでお越しの方
福山・府中線「市出張所」行きに乗車、「元町」バス停で下車し、徒歩7分

小さな家族葬

アークハウス府中とは

アークハウス府中は、1日1組様限定の家族葬専用式場です。

故人様の想いを尊重した自由葬や、ご親族だけで静かに送る家族葬など、さまざまなご葬儀の形をご提案いたします。

葬祭ディレクターがご家族の気持ちに寄り添い、送る人、送られる人、それぞれの“想い”を満たすお式を、心を込めてお手伝いいたします。

どんなことでもお気軽にご相談ください。

小さなお葬式(直葬)や家族葬で、ご遺族の「自宅から送ってあげたい」との想いに応えます。

お世話になった方々と共にお送りする、故人の想いを大切にした自由葬など、さまざまなご要望にお応えします。

アークハウス府中は、信頼と実績のある森山仏商グループです。事前相談から葬儀・法要まで、葬祭ディレクターが親身なお世話を致します。

もしもの時に慌てないために

事前相談・終活サポート

「もしも」に備えることは、「これから」を安心して過ごすこと。
ご自身やご家族の想いをかたちにするお手伝いをいたします。

メリット①費用やプランの不安を解消
メリット②ご希望に沿ったお見送りの準備
メリット③エンディングノートや供養の相談も対応

葬儀や終活について考えることは、決して縁起の悪いことではありません。 大切な方への想いを整理し、いざという時に慌てないための大切な準備です。

アークハウス府中では、葬儀内容や費用のご相談はもちろん、エンディングノートの書き方や供養のかたちについても丁寧にご案内いたします。

オープニングフェアでも、葬儀に関する個別相談をお受けしておりますので、ご本人様はもちろん、ご家族だけのご相談もお気軽にどうぞ。

アークハウス府中

プラン紹介

○…・プランに含まれる内容 ー…プランに含まれない内容

※会員様料金/式場使用料…無料、湯灌…88,000円、納棺…66,000円

葬儀・供養に関する

よくある質問

事前に葬儀の相談をしたいと考えていますが?

最近では、事前に相談を受けることも多くあります。
ご葬儀の流れや費用など、気になる点はお気軽にご相談ください。葬祭ディレクターがお客様の立場となり、親身になってご相談させていただきます。

正式には法律上の相続人が喪主を務めるとされていますが、現状は故人様と最も縁の深い親族が喪主を務めています。
一般的には故人様の配偶者・子供・親・兄弟姉妹の順になり、親族間で協議して喪主を決定します。

本家に相談してから宗旨を決定するのが一般的ですが、決まらない場合は、宗旨や意向に沿った寺院や神社を確認した上でご紹介させていただきますので、ご安心ください。

死亡通知先を故人様と縁の深い方だけに限定し、近親者を中心に行なうご葬儀で近年増えつつあります。
お世話になったのに連絡がなかったなどの問題も生じますので、どこまでの方に通知するかは検討しておく必要があります。
ご葬儀の流れは通常のご葬儀と変わりはありません。

正式な決まりは、特にはありません。
忌明(四十九日)・一周忌・三回忌までを目安にお墓を整え、法要と併せて納骨するのが一般的です。

一般的な解釈では、通夜と葬儀に要した葬儀費用、食事費用、読経、戒名は経費となります。
葬儀費用は相続税の控除や保険の対象にもなるものなので、必ず領収書をもらって保管しておいてください。また香典には税金がかかりませんが、その代わり香典返しの費用や法事等の費用は経費の対象外となっています。

仏式では「御香典」「御香料」、仏式(真宗)では「御仏前」、神式では「御玉串料」「御榊料」、キリスト教式では「御花料」が一般的です。
「御霊前」はどの宗旨にも応用可能とされています。

新札だと香典を準備していたとも思われかねず、香典には古いお札を包むのが一般的ですが、最近では古札の中でも綺麗なもの、新札を包むことも多いようです。
新札の場合は、折り目を付けてから香典袋へ入れましょう。

本来はとり急ぎ駆けつけるものなので地味な平服で行くのが基本となりますが、現在は略礼服を着用して参列するのが一般的です。
靴や鞄も黒が基本で、派手なアクセサリーは外すようにしましょう。

「この度はご愁傷様です」「心からお悔やみ申し上げます」など、手短に心をこめて述べられる言葉が良いでしょう。
「重ね重ね」「くれぐれも」「たびたび」などの重ね言葉や、「続く」「繰り返す」「再び」などの忌み言葉は用いないよう注意しましょう。

快く引き受けるのが礼儀になります。
他にも弔辞を述べる方がいるか確認をし、いる場合は文面が重複しないよう配慮します。弔辞は喪家に末永く保存されますので、丁寧に作成しましょう。目安としては3分程度、400字詰め原稿用紙2~3枚程度を目安とし、忌み言葉を用いないよう注意して作成しましょう。

学生服がある年齢でしたら、学生服を着用すればいいでしょう。
そうでない場合は、地味な洋服を着用した方がよろしいでしょう。

お中元やお歳暮はお祝いではありませんので、贈っても大丈夫です。
但し、相手先が忌明け前の場合は、時期をずらして贈られる方がよろしいでしょう。

アークハウス府中 葬儀の事前相談

ご予約フォーム

オープン見学会は、ご予約なしでご参加いただけます。
葬儀の事前相談をご希望の方は、
下記フォームまたはお電話(TEL. 0847-44-6130)でご予約お願いいたします。

    ご用件

    事前相談のご希望日を選んでください。